
各色の詳しい説明はこちらからどうぞ!下の色ボックスをクリックしてください。
 |
色にはエネルギーがある
草木の緑を見たり森林浴をすると、心が平和になったり、落ち着きませんか?
桜の花の色をみれば、ウキウキしたり心が暖かくなりませんか?
このように、色にはエネルギーがあるのです。
また、人も人格や、その時々の状態を表す色のエネルギーを発散しているのです。これが「オーラ」と言われるものです。
つまり、人間は電磁波を発しているのですね。
色と行動への作用
長波長域である赤は、外に向かい、体を動かすための動物的なエネルギー、本能的なエネルギーに関わっています。「動く」「活動する」ということに関わるエネルギーです。
短波長域である青は、内に向かうエネルギーで、精神性に関係しています。考えたり、整理したりすることに関わります。
十人十色というように、それぞれ一人一人が違った色を発しているのです。
色の解説
電波と同じ電磁波の仲間である光には波長があり、380nm〜780nmの波長が肉眼で見える可視光線と呼ばれるものです。1nm(ナノメートル)という長さは、100万分の1ミリメートルです。
780nmよりも波長の長い光を赤外線、380nmよりも波長の短い光を紫外線といいます。どちらも、人間の眼には見えない光です。
波長が380nm〜780nmへと次第に長くなっていくと、光の色は、紫→青紫→青→青緑→緑→黄緑→黄色→橙色→赤へとグラデーションのように徐々に変化していきます。
|
リンク集
日本最大級のショッピングモール!豊富な商品からお求めのアイテムを!
豊富な品揃え・信頼と安心のECサイト!おなじみのYahoo!ショッピングモール
おすすめの本
地球の鉱物331種について、特徴、別名、名前の由来、生成成分、古代に謳われた伝説・薬効、ヒーリング効果などを詳細に解説しています。身につけるための石選びにも使える、美しい鉱物図鑑です。原石が全て写真付き。
価格:2,940円 (税込)
Copyright life-brand.com All Rights Reserved.